初心者マイラーにオススメのマイルの貯め方具体論!初心者だからこそ年間216,000マイルはあなたの手中!

216,000マイル貯めるためにはクレジットカード利用100円=1マイルとして、2,160万円クレカで消費。飛行機利用東京⇔福岡(積算率100%)で1,128マイル獲得、216,000÷1,128=191、191往復必要。

どういうとこかと言いますと、純粋にクレジットカード利用や飛行機利用で年間216,000マイル貯めるのは、ほぼ無理というか絶望的となります。

216,000マイルあれば、東京⇔沖縄レギュラーシーズン特典国内航空券18,000マイルで12往復。

216,000マイルあれば、東京⇔ハワイレギュラーシーズン・エコノミークラス特典国際航空券40,000マイルで5往復。

216,000マイルあれば、東京⇔北米レギュラーシーズン・エコノミークラス特典国際航空券50,000マイルで4往復。+税

216,000マイルあれば、東京⇔欧州レギュラーシーズン・ビジネスクラス特典国際航空券90,000マイルで2往復。

216,000マイルあれば、世界1周特典航空券ビジネスクラス・ファーストクラス

可能となります。

「初心者だからこそ」できることがあります。それが、「初心者マイラーにオススメのマイルの貯め方具体論!年会費無料で年間216,000マイルはあなたの手中!」です。

本題に入る前に、確定していただきたい二つのことがあります。

確定していただきたいこと・その1

「マイルを貯めて、ラグジュアリーな空の旅、ゴージャスなホテルライフを一度きりの人生で満喫しよう!」と覚悟を決めることです。

ヒトの結果は、想いから始まります。想いがあり、行動があり、結果となります。結果の80%は想いの強さ・力です。想いがなくては、行動しませんし、結果に到底結びつきません。

想いが固まってきたところで、

確定していただきたいこと・その2

マイルを貯める航空会社です。ずばり、最初は「ANA、スターアライアンス」です。理由はいろいろありますが、ずばりマイルを貯めやすいです。ここは「ANA」で確定ください。

それでは、本題に入ります。

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初心者だからできる年間216,000マイル・手法その1

手法その1、それはポイントサイトへの登録です。

当ブログ読者の方で、楽天市場やYahooショッピングにダイレクトに入って、通販ショッピングを利用されている方はいませんよね!「そ~ですが!」と答えたあなたは、マイルを貯める観点から言わせていただければ、「ダメマン!」、「ダメウーマン!」(^〇^)です。

何故「ダメマン!」、「ダメウーマン!」かと言いますと、ポイントサイトのポイントをゲットする機会を既に逸失している、或いは「代引き」や「振り込み」などされていらっしゃると、これはもう「言語道断!!ダメダメ・マン/ウーマン!!」となります。

楽天市場やYahooショッピングは、ポイントサイト経由とするだけで、価格の数%は楽天スーパーポイントやTポイントとなります。楽天スーパーポイントやTポイントは50%でANAマイルに移行できます。そして、ポイントサイトのポイントが貯まります。これは、後ほど出てきますLINEルートで81%の還元率でANAマイルとなります。ここで、支払いにクレジットカードを使いますと、クレジットカードのポイントも付きます。

これで、ANAマイルへの移行が3重になります。1馬力より3馬力が強いことは、「当たり前田のクラッカー」となります。

それでは、「ポイントサイトの登録はどこ?」となりますが、まずは、下記5社です。

ポイントサイト1サイト1分で5分で完了!

まずは、何故ポイントタウンとGポイントが、1位2位?となるわけですが、その答えは下記図です。

①ポイントタウンからANAマイルに移行

ポイントタウン(100%)→LINEポイント(100%)→メトロポイント(ソラチカカード)(90%)→ANAマイル(81%)

②GポイントからANAマイルに移行

Gポイント(100%)→LINEポイント(100%)→メトロポイント(ソラチカカード)(90%)→ANAマイル(81%)

ポイントタウンとGポイントは、最短ルート(LINE-ソラチカーANA)で81%還元率でマイルに変換できるからです。

次に、「ハピタス、ちょびリッチ、モッピーは何故オススメポイントサイト?」となると思いますが、ざっくり案件が多く、安定していて、信頼があり、歴史と伝統があります。

下記の図をご覧ください。2018年4月より、ポイントサイトからANAマイルに至るルートの概要です。

ポイントサイトの流れのフローチャート

ハピタスからANAマイルに移行

ハピタス(100%)→PeXポイント(100%)→ワールドプレゼントポイント(100%)→Gポイント(100%)→LINEポイント(100%)→メトロポイント(ソラチカ)(90%)→ANAマイル(81%)

ちょびリッチからANAマイルに移行

ちょびリッチ(100%)→PeXポイント(100%)→ワールドプレゼントポイント(100%)→Gポイント(100%)→LINEポイント(100%)→メトロポイント(ソラチカ)(90%)→ANAマイル(81%)

モッピーからANAマイルに移行

モッピー(100%)→PeXポイント(100%)→ワールドプレゼントポイント(100%)→Gポイント(100%)→LINEポイント(100%)→メトロポイント(ソラチカカード)(90%)→ANAマイル(81%)

ポイントサイトは、案件を「ポイント獲得ナビ」や「どこ得?」で比較して決めるのが妥当で、比較するポイントサイトが多い方が良いです。

そして、最近新興勢力ポイントサイトが出てきました。「ポイント獲得ナビ」や「どこ得?」で検索してみますと、下記5つのポイントサイトも還元率No1となる場合も多く、登録オススメポイントサイトとなります。

新興ポイントサイト1サイト1分で5分で完了!

ポイントサイトへの登録は、Gmailでの登録がオススメです。

ポイントサイトへの登録が終わったところで、ポイント変換サイトPexに登録する必要があります。

Pexの登録はコチラ

>>Pex<<

ポイントサイト集はコチラ

マイルを貯める方にオススメのポイントサイト集・中継サイト・案件比較サイト

ここまでお済になりましたら、次のステップです。

初心者だからできる年間216,000マイル・手法その2

ポイントサイトの流れのフローチャートをもう一度ご覧ください。

ソラチカカードと三井住友VISAカードが出てきました。そうです!そうなんです!

ANAマイルをポイントサイト活用でANAマイルに欠かせないクレジットカードが、「ソラチカカード」と「三井住友VISAカード」です。

ソラチカカードは、ANA便搭乗(空)と東京メトロ乗車(地下)で、賢くマイルを貯められるJCBのANAカードです。東京メトロを利用しなくても全く問題ありません。ソラチカカードは、「ポイント獲得ナビ」で、「ANA JCB」で検索してください。

2018年5月29日では、下図となります。

GetMoney!は1位ですが、ソラチカカードは入っていませんので、i2iポイントで「サイトに行く」をクリックします。

ポイントを貯めるをクリックします。

ソラチカカードのお申し込みはこちらをクリックすれば、カード発行となります。

ソラチカカード(初年度年会費無料、2年目以降2,000+税)を発行すれば、ポイントタウンとGポイントからは81%還元率でANAマイルへ変換できます。LINEは皆さん加入されているとみなして説明しています。

次に、必要なカードが三井住友VISAカードです。三井住友VISAカードは、実にさまざまありますが、ずばり、「ANA VISAワイドゴールドカード」です。

年会費9,500円+税で、

1)ANAマイルがしっかり貯まる(還元率1.64%)

2)ワールドプレゼントポイントが可能で、ポイントサイトからANAマイルへのルートがすべて可能になる

3)ゴールドカードの特典(空港ラウンジ、国内外旅行傷害保険、専用チェックイン等々)が付いてくる

私は、ANA VISAプラチナプレミアム カード(年会費80,000円+税)を所有していますが、コスパを考えると最もオススメはANA VISAワイドゴールド カードです。

ANA VISAワイドゴールド カードは、ポイントサイトからの案件がありません、

ありました。2018年5月29日、「ポイント獲得ナビ」で検索した結果が下図です。

ECナビが2,000円相当です。LINEルート換算で1,620マイルです。オススメしたい所ですが、やっぱり、「マイト友プログラム」には、かないません。

ANA VISAワイド ゴールドカードをマイ友プログラムを経由して申し込むことで、マイ友プログラム入会ボーナスマイルが2,000マイル加算され、入会マイル2,000マイルと合わせて4,000マイルがもらえます

ただし、マイ友プログラムは、ANAカードを保有したことのある方は、活用できません。

ANAカード保有者が、親戚、知人にいらっしゃれば、その方から入るのが良いと思います。

周りにいらっしゃらない方は、私のマイ友プログラムから加入可能です。

[登録についての注意事項!]

「マイ友プログラム」に紹介番号など必要事項を登録してから「ANA VISAワイド ゴールドカード」をお申し込みください。逆からお申し込みされるとボーナスマイルをもらうことができません。

マイ友プログラムに登録する

+2,000マイルのボーナスをもらうには、本サイトから「マイ友プログラム」に登録します。

移動をしたら、オレンジ色の「登録用ページ」をクリックする。

紹介者情報を入力する

(下記からお願いいたします)お名前は匿名で結構です。

>>マイ友プログラム紹介者情報はコチラ<<

折り返し即時に、紹介者情報(紹介者氏名、紹介者番号)を登録メールアドレスにお送りいたします。

これでマイ友プログラム入会ボーナスマイル(2,000マイル)が貴方に貯まります。

ANA VISAワイドゴールド カードの詳細はコチラ

ANA VISAワイドゴールド!マイル最大還元率1.643%のANAカード年会費9,500円《2018年版》

ここまでのポイントサイト登録とソラチカカード発行(369マイル)、ANA VISAワイドゴールド カード発行(4,000マイル)で、 4,500マイル程は既に貯まってきます。

次のステップは、4つのマストアイテムクレカ(楽天・Yahoo・ファミマT・セブンカード・プラス)カードで、8,100+4,860+2,682+4,050=19692マイル貯まり、上記と合わせ、24,192マイルは貯まってきます。

4つのマストアイテムクレカはコチラ

4つのマストアイテム無料クレカ(楽天、Yahoo、ファミマ T、セブンカード・プラス※)取得でポイントを貯めポイント2重・3重取りを日常生活に取り入れる

その次のステップは、日常生活でクレジットカード(ANA VISAワイドゴールド カード)の徹底利用です。ANA VISAワイドゴールド カードの初年度の還元率は1.64%です。

ザックリ、年間300万円利用で、49,290マイル貯まります。

クレジットカードの徹底利用は、こんな感じです。

クレジットカードをフル活用するとは、日常生活で、銀行引き落とし、定期振り込みは結構な額になると思いますが、残念ながら、これらには、何のメリットもありません。メリットがないどころか、陸マイラーにとっては、考え方として「禁忌」です。

クレカのフル活用
携帯料金、公共料金(電気、ガス、水道)、新聞代、各種保険、税金(所得税、住民税、固定資産税、自動車税など)、インターネットサービス、コンビニ払い、スーパーマーケット・電化製品や欲しいもの・日用雑貨の買い物(これらはかなりポイントサイトで2重取り、3重取りが可能)、これらを極力クレジットカード払いにします。

そして、獲得したポイントは、現金や割引利用など決して行わず、マイルへの移行へ一極集中します。

これで、24,192+49,290=73,482マイルです。残りは216,000-73432=142,568マイルです。

初心者だからできる年間216,000マイル・手法その3

初心者だからこそできる年間ANAマイルを216,000マイル・手法その3は、ずばり「高額案件を張り切ってこなす」です。

ANAマイルを貯めるために必要なポイントサイトとクレジットカードの作り方!10万マイルはこれで確実

ANAマイルを貯めるために必要なポイントサイトとクレジットカードの作り方!10万マイルはこれで確実《2018年版》

この項目では、「高額案件をゆる~くこなす」でした。

初心者だからできるだからできる21,600マイルでは、高額案件をしっかりこなすことになります。残りの142,000マイルは月1~2回もしくは2か月で3つの高額案件をクリアしていくとして、可能です。オススメの4大高額案件、

1)クレジットカード発行

ハピタス案件(2018/5/30)です。カード発行でコンビニでコーヒー1杯、カード利用で9,000pt=7,290ANAマイル(LINEルート81%)

クレカ発行は年間8枚(3か月で2枚)ほどが限度です。これで7,290×8=58,320マイル

残りは、142,568-58320=84,248マイル

2)FX・CFD・仮想通貨・口座開設

モッピー案件(2018/5/30)です。DMM CFD発行CFD取引で9,000pt=7,290ANAマイル(LINEルート81%)

FX・CFD・仮想通貨案件は慎重に、年間2つとして、7,290×2=14,580マイル

残りは、84,248-14,580=69,668マイル

CFDは 原油、金・銀はグローバルにに大量に取引されていることで、経済、リスクなどで、ある一定ののトレンドが発生しやすいです。マイルを取得するだけではなく、流れに乗ると強いです。DMM.com証券のCFDには、「松の無責任トーク」、「松のすっとびストラティジー」が無料で情報源として付いてきます。

3)保険の個別相談

i2iポイント案件(2018年5月31日)案件です。11,000円相当=8,910ANAマイル(LINEルート81%)。

年間3回保険屋さんとの面談(ファミレスや職場で、1時間で問題ないです)で8,910×3=26,730マイル

残りは、69,668ー26,730=42,938マイル

4)不動産関連

ECナビ案件(2018年5月31日)案件です。12,000円相当=9,720ANAマイル(LINEルート81%)。

年間3回で、9,720×3=29,160マイル

残りは、69,668-29,160=40,508マイル

以上、ポイントサイト登録、ソラチカカード、ANA VISAワイドゴールド、高額案件18回(2か月に3回ほど)で18万マイル以上はほぼ確実です。

残りは、ふるさと納税、外食モニターなどモニター案件、100%還元、定期便(野菜ジュースや青汁、ビールなど)など普通にされれば、216,000マイルはあなたの手中となります。

下図は私のANAサイトですが、飛行機には乗らずとも(プレミアムポイント0pt)上記のことで216,000マイルは可能となることが伺えるかと思います。

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まとめ

初心者マイラーにオススメの年間216,000マイルの貯め方具体論は、初心者だからこそできる手法を逆手にとって徹底利用することです。

ポイントサイトに登録して、

ソラチカカードをポイントサイトからANA VISAワイドゴールドをマイ友プログラムから発行して、

>マイ友プログラム紹介者情報はコチラ<<

日常生活でポイントサイトとクレジットカードをフル活用して、

高額案件を2か月に3つほどこなして、

ふるさと納税、外食モニター案件、定期便など普通にすることによって、

年間216,000マイルはあなたの手中になります。

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最後までご覧いただきありがとうございました。