ダイナースプレミアムの改悪を受けて・アメックスプラチナとの比較!特典と将来性を徹底解説【2019年2月版】

ダイナースプレミアムアメックスプラチナは、プラチナカードのステータスを競合する2大ブランドカードです。

ダイナースプレミアムとアメックスプラチナは2019年1月1日より、詳しくはダイナースプレミアムは2018年12月21日より、アメックスプラチナは2019年1月1日より、ANAのマイル移行上限が現状の年間80,000マイルから40,000マイルへと減額されました。これを受けて、改めて2大プラチナカードの特典と将来性を比較考察してみることにしました。

私はANAダイナースカード(年会費:29,160円)を所有していますが、現在はエグゼクティブダイニング(店舗約300)を時々使用するのみで、一連のダイナース系の改悪とアメックスカードのレストラン系の現在進行形の充実(2 for 1ダイニング by 招待日和、国内外の店舗200以上)を見るにつけ、利用するにつけ、ANAダイナースの解約を検討しています。

目次

ANAマイル移行上限の変更:年間80,000マイルから40,000マイルへ

これは、ANAマイラーにとって結構ショッキングな方針だと思います。ダイナースプレミアム、アメックスプラチナの二大プラチナカードを含めて、ダイナースカード、アメックスゴールドといったプロパーカードに対して、ANA側から年間移行マイルの上限を40,000マイルに減額する方針が示されました。ANAダイナースプレミアム、ANAダイナース、ANAアメックスプラチナ、ANAアメックスゴールド、ANAアメックスには、従来通り移行上限がありません。

この背景には、2018年4月からのポイントサイトからマイル移行への改悪も含めて、マイル(特にANAマイル)を貯めて特典航空券の変換量が増えてきたこと、それに対してANAマイレージクラブの敷居を上げるANAの姿勢が明確に示されてきたことと思います。

プロパーカードに対峙して、ANAカードの普及率を高めるためのANAの当然の企業戦略だとも言えます。

(ANA)ダイナースプレミアムの改悪ポイント

ダイナースプレミアムの独自性、優位性はポイント還元率2%です。2018年7月にかつてリボ払いにすると3%になっていたポイント還元率が、2%に固定され、さらに2018年12月21日から、ANAダイナースプレミアムのポイント還元率が2%から1.5%に落下しました。また、下記料金はポイント還元率0.5%(200円=1ポイント)となります。

総合病院等大型病院、有料道路通行料金・ETC利用料金、保険料金、プロバイダー等通信料金、電話・携帯通話料、有料放送サービス。

ダイナースプレミアムは、ANA側からのマイル移行上限の通告に加えて、自ら特典を漸減しているように思われます。そこで、改めてダイナースプレミアム・ANAダイナースプレミアムとアメックスプラチナ・ANAアメックスプレミアムをマイル・特典・ステータス性・将来性から比較検討してみました。

ダイナースプレミアム・ANAダイナースプレミアムとアメックスプラチナ・ANAアメックスプレミアムの比較検討

2019年1月より

1)年会費は、ダイナースプレミアム、アメックスプラチナ共に同額の130,000円(税抜)です。ANAカードは若干増額しますが、ANAマイルへの移行上限がないことと、ANAラウンジ利用可能、ANA利用者にとってはANAマイルが貯まりやすい、SFCカードが視野にはいっている、そういったところでしょうか。

2)家族カードは、ダイナースプレミアムは何枚でも無料です。ただし、配偶者、両親、18歳以上の子供となります。一方、アメックスプラチナは4枚まで無料ですが、縁戚、内縁、兄弟など幅広く発行可能です。

3)ANAマイル年間移行上限:プロパーカードはいずれも、40,000マイルまでとなり、ANAカードは上限がありません。この流れは、今後後戻りしていくことは無いように思います。そこで、カードポイントを如何に他の航空会社へのマイルやホテルの宿泊ポイントに変換できるかが“”となるわけですが、ポイント移行会社が15社(ダイナースプレミアムは5社)、ポイント移行ホテルグループが2社(ヒルトンホテルズとSPG、ダイナーズプレミアムは0社)アメックスプラチナに軍配が上がります。

4)ポイント還元率は2%のダイナースプレミアムが良いですが、これまでのダイナーズプレミアムのポイント還元率の漸減と2018年12月21日よりのANAダイナーズプレミアムの1.5%への落下など考えると将来は?となりそうです。

5)1人分無料レストランはダイナーズプレミアムに軍配が上がっていましたが、アメックスプラチナは、ファインダイニングに加えて、2 for 1ダイニングby招待日和の導入と拡大でレストラン系のホスピタリティ増大を図っています。

6)ホテル上級会員:これはアメックスプラチナの圧勝です。スターウッドプリファードゲストゴールド会員に加えて、クラブカールソンゴールドエリート会員、ゴールデンサークルジェイド会員、ヒルトンオナーズゴールドエリート会員は圧巻です。

パリの『マリオット・リブ・ゴーシュ・ホテル』、マリオット系のリワードカテゴリー5でExecutive Roungeを利用しました。

スイス・ジュネーブのレマン湖沿いの『プレジデント・ウィルソン』、マリオット系のリワードカテゴリー7での様子です。

F・H・R(ファイン・ホテル・アンド・リゾート)

世界900ヶ所以上の高級ホテルで以下の特典が受けられるとても使える特典。

アーリーチェックイン(12時から)

部屋の無料アップグレード 部屋のアップグレードは廉価で一気にラグジュアリーな空間に案内されるようです。

朝食無料(2名分)

レイトチェックアウト(16時まで)

Wi-Fi無料

ホテルのオリジナル特典

このFHRだけでもアメックスプラチナの威力は思う存分発揮されます。例えば、“1泊242万円のリッツカールトン東京のスイートルームが激安の22万円で宿泊できた”という報告もあります。こういった好機に巡り合えば、年会費の数年分はそれだけで還付されることとなりますし、良き思い出になることは間違いありません。

無料宿泊券(フリー・ステイ・ギフト)

カード更新時に国内高級ホテルの無料宿泊券プレゼント

対象ホテルは、以下のホテルブランドのうち指定の約50ホテルから選択できます。

  • オークラホテルズ&リゾーツ
  • ハイアットホテルズアンドリゾーツ
  • プリンスホテルズ&リゾーツ
  • ニッコー・ホテルズ・インターナショナル
  • ヒルトン・ワールドワイド
  • ロイヤルパークホテルズアンドリゾーツ

フリー・ステイ・ギフト対象ホテルの一覧

アメックスプラチナのホテル系の優位性:4つのホテルグループの上級会員資格、FHR、無料宿泊券

7)コンシェルジュ:ダイナースプレミアムはレストラン系に、アメックスプラチナはトラベル&エンターテイメントに強いとも言われますが、ほぼ同等だと思います。コンシュルジュ(アメックスプラチナではコンシェルジェ)をいかに活用するかが、2大プラチナカードホルダーの醍醐味だとも、コスパの発揮どころとも言われています。大富豪や上場企業の社長や取締役のように私設秘書が居れば、コンシェルジェは必要ないかもしれませんが、個人事業主、医師や弁護士などの仕業の方、上場企業の取締役に今一歩及ぼない方には、コンシェルジェは時にあるいは何時も有難き存在ではないでしょうか。

ウオーレン・バフェットもビル・ゲイツもアメックスグリーンを保有しているといわれています。コンシェルジュは不要であること、マイルを貯める必要がないことは。至極頷けます。

8)ANAラウンジはプロパープラチナカードではいづれも利用できません。ただし、ANAラウンジ(特に国内)が空港ラウンジよりはるかに居心地が良いかと言えば、“!?”となります。国内のANAラウンジは昨今混んでいます。ANAラウンジの利用の可否でANAダイナーズプレミアムまたはANAアメックスプラチナを選択することはないと思います。あくまでもANAマイルを徹底的に貯める、これがANA上級カード選択のトッププライオリティになるかと思います。

9)プライオリティパス

最上位のプレステージ会員を無料(年会費$399)で利用することができます。(家族カードからも枚数分無料で発行可能です)これは、4つのプラチナいずれも同条件で取得できます。

世界に広がるプライオリティパス・ラウンジ一覧

10)上位カードはアメックスプラチナホルダーに対する『アメックスセンチュリオン』、これのみです。カードの至極で唯一無二のステータス性を夢と希望をもって求められる方は、アメックスプラチナ一択です。

11)海外傷害保険:これは結構重要になります。海外旅行の際、最も問題になるのが突然の病気とケガです。日本のように保険でカバーされるわけでもなく、無料で救急車が適切な医療機関に搬送して、適切で高度な医療が成されるわけでもありません。海外傷害保険のキーポイントは、突然の疾病・外傷に対する医療保険と救援者費用(救援してくれる人の交通費や宿泊費、もし旅行者がなくなった時の移送費用など)です。疾病・傷害治療費用はいずれも1,000万円で、OKです。これだけあれば、まず大丈夫です。一方、救援者費用はダイナーズプレミアムが500万円に対してアメックスプラチナは1,000万円です。この差は、結構大きいです。

12)ポイント移行航空会社とポイント移行ホテルグループ

ダイナースプレミアムはポイント移行航空会社は5社です。1,000ポイント=1,000マイルです。ポイント移行可能ホテルグループはありません。移行手数料は無料です。この中ではユナイテッドがスターアライアンスで現実的となります。ダイナースはポイント移行ホテルグループが残念ながらありません。

アメックスプラチナはポイント移行会社は15社です。ANAは1,000ポイント=1,000マイルですが、その他は、1,250ポイント=1,000マイルです。ブリティッシュ航空会社のAvoisやシンガポール航空のクリスフライヤー、中東のエミレーツ、カタール、エティハドなどのマイルにも交換できます。交換率80%で移行手数料は無料です。ポイント移行可能ホテルグループはヒルトンとSPGの2社です。ヒルトンは1,000ポイント=1,250ヒルトンオナーズポイント、1,000ポイント=990SPGポイントです。

航空会社へのポイント移行とホテル系へのポイント移行のバリエーションの豊富さはアメックスプラチナに軍配が上がります。私は、マイルを貯める基本はポイントサイトの有効・徹底活用だと思っています。

ANAマイルはポイントサイト経由+α

年間20万ANAマイルを必ず貯める!登録オススメの厳選ポイントサイト7選とマストアイテムクレジットカード2選―マイルを貯める初心者講座―

アメックス系からは、ブリティッシュのAvoisとシンガポール・チャンギ空港をハブ拠点とし、日本初を含め世界にネットワークのあるシンガポール航空のマイルや、SPG/マリオット系のホテルポイントへ、SPGアメックスとドコモdゴールドからはJALマイルへとシフトしています。

SPGアメックス

SPGアメックスのゴールデン入会手法!【2019年1月版】1.マリオット紹介プログラムで会員ナンバーを取得 2.SPGアメックスカードをゲット 3.89,000ポイントキャンペーン

ドコモとdカードゴールド

ドコモユーザーにオススメのJALマイルの貯め方!dカードGOLD・SPGアメックス・すぐたま・モッピー

13)紹介制度:アメックスプラチナはホルダーになれば、紹介ができます。お一人紹介すると30,000ポイント入ります。ANAアメックスプレミアムは、SPGを除くアメックスカードホルダーになれば紹介が可能です。さらに、営業担当者と知り合いとなり、アメックス側から承認されれば、営業担当者(優遇審査あり)を介しての紹介も可能となります。

ダイナースプレミアムは、ホルダーになっても原則紹介制度はありません。一部紹介制度があると記載したのは、例外です。ただし、紹介制度の候補者の属性はかなり厳しいです。1)27歳以上、2)CICに5年間傷がなく、直近で2年間クレジットカード審査に落ちたことがない、3)入会を絶対に断らない、これらが最低条件となり、お一人紹介ポイントは10,000ポイントです。

ダイナースプレミアムはm3.comで医師限定で、インビテーションを出しています。属性の確実性を求めています。アメックスプラチナはm3.comにはインビテーションを出していません。JCBのザ・クラスもm3.comにインビテーションを期間限定で出したことがあります。

ダイナースプレミアムは既存の属性の高さ、確実性を求め、アメックスプラチナはフレキシビリティ、自由度の高さを物語っているようです。発展性は後者にあるように思います。

14)キャンペーン:ダイナースプレミアムはキャンペーンはありません。ダイナースプレミアムのデスクの方にキャンペーンを行わない理由を伺ったところ、『プラチナカードですから』という少し意味不明の回答が返ってきました。カード保有者は富裕層に限るといったニュアンスでしょうか。ANAダイナーズプレミアムもキャンペーンはありません

ただし、ダイナースカードは60,000ポイントのキャンペーンを行っています。

アメックスプラチナは70,000ポイントのキャンペーンを行っています。

2019年1月継続中のキャンペーンです。

「アメックスプラチナキャンペーン」の画像検索結果

アメックスプラチナのキャンペーンボーナス

カード作成で、20,000ポイント

入会後3ヶ月以内に50万円の利用で20,000ポイント

入会後3ヶ月以内に100万円の利用で20,000ポイント

カード利用金額100万円で10,000ポイント

合計で70,000マイル相当のポイントを獲得することができます。

アメックスプラチナホルダーにスペシャル特典が2019年1月17日よりスタート【2019年1月27日追記】

アメックス・プラチナ・メタルカードホルダーは、どのカードを知人・親戚に紹介しても、30,000ポイント貰えることが2019年1月17日に決まりました。従来、アメックスカードホルダーは、どのカードを所有していても、紹介によって貰えるポイントは、紹介カードによって決まっていましたが、アメックスプラチナホルダーはどのアメックスカードを紹介しても、一律30,000ポイントとなったようです(プラチナコンシェルジュ、営業担当者に確認済み)。これは、かなりインパクトがあります。

この背景には、特典、インビ不要の申し込み制、メタルカードとなったものの、プラチナの特典を満喫できる方が、そもそも富裕層、グローバルに活躍される方、首都圏在住の方に、限定されて、一時的にプラチナカードホルダーが増えたものの、プラチナホルダーの優位性を実感できず解約する方も、一方では出てきて、“門戸開放”のキャッチフレーズが浸透しなかったことがあるものと思いました。

これは、大きなインパクトがあるアメックスの戦略とみて取れます。

この機会に、アメックスプラチナをご検討の方は、コチラ(☟)から!

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ANAアメックスプレミアムは2019年1月現在、80,000ポイント(80,000ANAマイル相当)のキャンペーンを行っています。

キャンペーンからはアメックスプラチナ(70,000ポイント)、ANAアメックスプレミアム(80,000ポイント)の圧勝です。

15)将来性:ダイナースプレミアムの日本の会社は、三井住友トラストクラブ、アメックスプラチナはアメックス日本支社、ダイナースプレミアムの筆頭株主は検索失敗、アメックスの筆頭株主は、稀代の投資家ウォーレン・バフェット率いるバークシャー・ハサウェイ(17.1%保有)、ダイナースプレミアム既成の属性を重視、アメックスプラチナは自由度、フレキシブルな事業展開、 アメックスプラチナはセンチュリオンあり、etc.以上よりアメックスプラチナに将来性軍配ありと見ています。

アメプラシリーズ(アメックスプラチナ・アメックスビジネス・ANAアメックスプレミアム)をインビテーションなしで一発ゲットする条件と方法をご紹介します。

条件・審査の要点

1.カードの支払い遅延や滞納が所有カードでないこと、CIC(CREDIT INFORMATION CENTER、指定信用情報機関)で少なくとも2年間、完全には5年間のクレカヒストリーに傷がないこと
2.年収は1,000万以上であれば確実、500~600万円でもOKの場合もあり
3.30代以上が望ましい、ただし25歳以上でもOKの場合もあり、20歳以上でも稀にPASSすることあり

4.アメックスグリーンまたはアメックスゴールド保有者は、アメックスプラチナはアップ・コンバージョンとなるため原則この手法はできません。アメックスビジネスまたはアメックスビジネスゴールド保有者はアメックスビジネスプラチナは同様にこの手法はできません。他のアメックスホルダーは可能です。もちろん、アメックス非保有者の方もアメプラの一発ゲットは可能です。←一部では、アップコンバージョンでも、しっかりキャンペーンボーナスを獲得できたという報告もあります。

1~4は営業担当者からの情報です。確約出来るものではありませんが、信ぴょう性はかなりあります。1はかなりマストに近い条件です。2、3はやや曖昧のようです。収入は自己申告であるため、所得証明書や源泉徴収票を提出する義務はもちろんありません。

クレジットカードは信頼を付与することが原則となりますので、属性に応じて、個々で判断されるようです。例えば、25歳、CICに傷が5年間無く、安定企業で年収500~600万円ではほぼOK、30歳、CICに5年以内に傷はあるが、直近の2年間傷はなく、年収1,000万でほぼOK、25歳、年収2,000万あるものの、CICで2年以内に傷が複数ある場合はほぼダメといった具合になるようです。直近の営業担当者情報によると、21歳、年収500万円でアメックスプラチナにPASSした方もいらっしゃるようです。

4は間違いない情報(と思っていましたが、アップコンバージョンでもキャンペーンボーナスをゲットできたという情報もあります)です。4は裏を返せば、アメックスグリーンやアメックスゴールドから、アメックスビジネスプラチナやANAアメックスプレミアムへのクロスアップコンバージョン(CUC)は可能となりますし、アメックスビジネスグリーンやアメックスビジネスゴールドから、アメックスプラチナやANAアメックスプレミアムへCUC、ANAアメックスやANAアメックスゴールドからアメックス(ビジネス)プラチナへのCUCは可能です。

お得な入会方法の要点

1.空港やJR駅などのアメックスブースに突撃する
2.アメプラ保有者からの紹介
3.本サイトからの申し込み

ボーナスポイント70,000ポイント(アメックスプラチナ、アメックスビジネスプラチナ)、80,000ポイント(ANAアメックスプレミアム)はいずれの方法でも付きます。

インビテーションを待たずにアメプラを一発ゲットする方法は、1の通称“突撃”と2のアメプラホルダーからリンクを発行してもらい、発行審査に進む方法が確かにあります。

1は、時間的余裕です。移動中にゆっくり時間を割いて、アメックスブースの営業担当者に申し込み者の属性、信頼度、収入といったステータス性をしっかり伝え、アメプラ発行に資するといった判断まで行わせるのは、実際困難です。

2は、機械的にかつ客観的に審査が行われます。

結論から申し上げますと、3の本サイトからの申し込みが、オススメです。理由は幾つかあります。

本サイトからの申し込みがオススメな理由

A.営業担当者が付く

インビテーションも含めて、“突撃”やアメプラ保有者からのリンク発行は、営業担当者が付くことはありません。営業担当者が付くことで、カード発行審査の有利性が加味されます。カード発行のHow toが直接聞けますし、メールでリアルタイムに対応可能です。関東在住の方であれば、直接営業担当者が伺って対応することも可能です。

B.ドクターからの紹介で信頼度がアップ

カード発行は、信頼度=reliabilityに確実に比例します。『利用できるものは利用しましょう。』営業担当者との確認によりますと、紹介者の属性も申し込み者のカード審査の有利性にしっかりと付加されると聞いています。※これは、アメックスプラチナ、アメックスビジネスプラチナ、ANAアメックスプレミアムすべてに適合されます。

C.キャンペーンのボーナスポイント(70,000または80,000ポイント)はもちろん、マイル相談、医療相談も可能

一発ゲットをご希望の方は、こちらから申し込みが可能です。お申込みご希望のカードでアメックスプラチナまたはアメックスビジネスプラチナまたはANAアメックスプレミアムにチェックを入れてください。

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最後までご覧いただきありがとうございました。